アカイC4 VTSとお別れしました。ロードバイクも1台手放しましたがなぜか1台増えちゃいました


by wonder_95218
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本日の自転車記録

先週のライドで坂耐性復活したかも?という手応えが得られたのでじゃあもうちょい(?)上れるか試して
みようということで今日は鶴御崎を上ってみる事に。

と鶴御崎に行くと決めて出発したはいいけれど風が微妙に強い、目的の上りまではほぼ平坦なので脚を
使わず心拍抑え目で行きたいのにそうもさせてもらえずちょっとガックリ。

そんなこんなで鶴御崎の下までやってきて上り始める、「ア?全然脚動かないキツいじゃん」快調だった
先週のイメージなんて消し飛ぶ「やっぱ俺クライマーじゃないわ」。

こうなると上り始めた以上灯台までは意地でも行くけど坂と戦う気力はゼロ。普段なら蛇行というか勾配
緩めるためにライン選ぶにもいくらクルマのほとんど来ない鶴御崎の上りと言えど道路のセンター越える
ことは絶対しないけど今日は仁義もクソもなし。道幅目一杯使って一番傾斜が緩いラインを選りに選って
ただただ淡々と上る。

ミュージアムパークのゲート抜けて灯台の下までやってきても今日はなんの感慨もなし、先週のイメージ
でスイスイ上れるもんだと思ってたのと真逆で上れなかったことに落胆してる上にこの後の鶴御崎の下り
は大の苦手でそれを思うと更に気が重くイヤな気分ばかり。

勾配きつく路面荒れててタイトなカーブばかりの下りをヨロヨロ下って帰路に就く。来た道を戻れば平坦で
ラクだけど海沿いでまた風に吹かれてヤな気分のまま帰るのもどうかと思い中越浦から米水津に抜けて
浦代峠の下り(たぶん今の佐伯界隈で一番路面が良くて下りが楽しい峠)を気分良く下って帰ろう、という
ことで米水津へ。

浦代峠の上りはまぁそれなりに脚も動いてしんどくもなく上れてこれぐらいの坂が一番合ってるのかねと
考えたりもしながら下りをヒャッハーして帰ってきましたとさ。

(この記事は6/16にさかのぼりで更新しています)
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# by wonder_95218 | 2013-05-12 20:32 | ORBEA aqua | Comments(0)

本日の自転車記録

先週のライドが全く乗っていないのにいきなり負荷の高いコース選びでノックアウトされちゃいましたが
これもとにかく乗らなきゃ弱くなる一方ということで本日もお出かけ。

とりあえずある程度の負荷のあるコースという事で弥生~直川~宇目~本匠のいつもの山ウロつきに
先週は心拍数云々言ってる余裕もなかったけれど心拍平均が172というのはやはりやり過ぎ。週明け
微妙に調子が悪い日が数日あったりしてました。

昨年医者から運動性狭心症に気をつけるように釘刺されてる事もあるしフィットネスレベル落とし気味に
走るように努める。WH-7900-C24-CLを履いて以来ライド序盤に頑張り過ぎてオーバーペース、終盤は
ヘロヘロになるのがパターンになってしまってるので終盤に余力残すためにも抑え目抑え目でスタート。

弥生から直川に向かう最初の上りでアレ?先週のイヤほど上りで「俺クライマーじゃない」と思ったのは
どこへやら、やけにスイスイ上れるギアも1枚2枚重いギアでも脚が動いて笑えてくる。先週の高負荷の
おかげで坂耐性復活したか?いくつか坂、宗太郎峠上るけれど快調な足取りは変わらず上りにかかる
都度ニヤニヤ止まらず。

宇目から本匠の下りも普段はガシガシ踏むけど今日は脚より心拍数を休めるため適度に脚を止め位置
エネルギーにほぼお任せ。因尾の集落に入るとずっと土砂崩れで通行止めだった旧道が通れるように
なっていたのでバイパスのアップダウンを避けて集落の中通るので注意は必要だけど負荷は低い旧道
をチョイス。

番匠川の土手に戻ると結構な向かい風で最終的にもがくハメになってフィットネスレベル下げたライドの
目論見はどこへやらという有様になってしまったけどまあ坂耐性が復活を感れたので悪くなかったかな。

ジロも開幕したことだし先日届いたマリアローザデビューしてみました(笑)
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ゴールまであと数百mというところでGS-SPORT 580Pが『メモリがいっぱいになったからこれ以上トラック
ポイント記録できないよデータを消去してちょうだいな』というメッセージと共にログを中止。まぁファーム
アップでデータ消えた後ログを残しっぱなしにしてて約一年。週末ローディでロングがほとんどない自分
にしてみればこれぐらいログ残せる(LAP等のデータはPC上で閲覧出来ないから本体側にログを残して
おかないと特定の区間のタイム比較できないのでメモリに余裕がある限りログは置いておきたいが)容量
も充分なのかなと。

(この記事は6/16にさかのぼりで更新しています)
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# by wonder_95218 | 2013-05-05 19:52 | ORBEA aqua | Comments(0)
Blogには記してませんが前回のライドから約2ヶ月ぶりの自転車です(笑)
休みの度に天気悪かったり~風が強かったり~自転車乗るのに適した条件にならなかったんで~(棒)
ハイ、サボってましたよ。地元で同じようなとこばっか走ってるからやる気出ないんだ!と更に言い訳して
みたり。Kabuto OCN-W200が届き車載も可能になったことだし違う土地に行って走ってみようとなんとか
理由付けして重い腰を上げてみました。

さてその前に前回積み残した課題の解決編をやっておきますか。
『あと1.5cm低くフレームをセットできれば』
ということでシオツキサイクルさんにお願いしてドリルで穴開けてもらいました。
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下が300mm用、その上が今回設けた穴。これで285mm、15mm下げてセットできるように。
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ということでスンナリ荷室に収まりましたよの図。
付属のゴムバンドでタイダウンしてこんな感じ、ホイールバッグ引っ張り出すのが面倒で剥き出しですが

で向かった先は竹田。クルマでチョロチョロしてたワインディングを自転車で走ってみよう!という企み。
ルートラボでコース引いてみると50kmほど、上り獲得標高が900m!?アップダウンはあるけど上り倒しだ
宇目~北浦~蒲江の100kmコースが1000mでその半分の距離でこの獲得標高、事前に気付いてれば

そんな話は後の祭りでして、やると決めておきながらグズグズしてて11時過ぎに出発、ミスコースして荻
に行ってしまったりしながら竹田湧水群、河宇田湧水にクルマをデポ。
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湧水群にデポすればボトルの水はカンタンに手に入るという算段ですわ(生水ですからお腹の弱い方は
もしかすると、の恐れありますから要注意!)

さて自転車組み上げて出発!っとなんかヘンじゃね?チェーン外れてるし…昨夜クルマに積んで駐車場
からクルマ出した時に『シャリン』って音したのはコレだったんだなぁ。フロント落ちてスンナリかからない
から手がオイルまみれになっちゃったよ。トイレで手を洗ってって石鹸ないし!テンション駄々下がり…

家を出るのが遅れた上にミスコースしてこのトラブル、気が急いていたので全くお金を身に付けずに出発
したのに気付いたが『まぁなんとかなるわ』と考えたツケを後で払わされるとは露知らずスタート。

最初は下り基調よね~と最初の上り坂にかかると様子が?長くね?傾斜もそれなりやで?まぁ本格的に
上る農道に入る前のウォームアップと思おう。

R502までは快調そのもの、さて農道!ここから本格的なワインディングって最初っから直登の坂?勾配
10%台?なにこの嫌がらせ?まぁ最初ガッと上るのは分かってた事あとはワインディング、アップダウン
もあるし。と思ったのは大間違い、アップダウンがあれども確実に標高稼いでいくという事は下りがあれど
それ以上に上るということ。下りで勢いつけても次の上りの頂点全然見えやしないからまたギシギシ上る
のみしかも直登の坂。クルマで気持ちいい道が自転車ではそうとも限らないのを全く失念してました

ガンガン体力削られて脚回すとか言ってられないレベル、這うような速度ただ足だけは着くまいそれだけ
を意地に上り続けながら『約2ヶ月ぶりでなんでこんなシビアなコース設定してんだよ』と恨みつつ『オレ、
絶対クライマーじゃない、坂キライだわ』とぼやきつつ。

コースの中間地点辺り、県道7号線と交差する地点で気付く。ボトルの水、もう半分も残ってない…気温
20℃超、延々の上り。スタート地点で2本のボトルに詰めた水は予想以上のペースで消費しておりまだ
あと15kmは上りが続く。そしてお金はクルマの中…

ここまでで既に坂に嫌気が差してたしここで県道を行けばクルマまですぐ戻れるなと頭をよぎったけれど
予定のコース完遂せずに止めるのは意地が許さず水は節約しながらごまかすことに。

上りのしんどさにスタート地点へ戻れる脇道の表示が出る度誘惑を振り切り振り切り、上り切れば最後
の10kmほどは徹底した下りだし湧水群を抜けてくからボトルに水詰めることも出来ると心の支えに。
しかしいくら節約してもあっという間にボトルは尽きて…

県道8号に辿り着いてここからひたすら下って行くだけって言っても給水ないので無理なペースはご法度
なんとか明正井路、道々写真撮る余裕なんて全然なかったけどココぐらいは撮っておこうと。
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パパッと撮影して先に進みましたが止まってる間に汗全く出ないし…正直ここの水路の水汲んで飲もう
かと思うぐらいカサッカサになってました。
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ゴールまであとわずかというところなれど我慢の限界超えて緊急停車、ゴブゴブ水飲み
なんとかゴール。
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自転車クルマに積んで家人に頼まれてた『荒城の月』を購入し途中から全く出なくなった汗を宮城温泉
出会いの湯
で流して帰宅。

んで行きは元気だし音楽かけてそれに合わせて歌いながらで運転してましたが帰りは疲労困憊、途中
で耳触りになったので音楽も止めてしまって気付いたんですがなんかやたらギシアン言ってるんですよ
バイクかキャリアかが。停車してタイダウンしてるバンドの張力調整してまだギシアン。また停車しバイク
揺すってみるとフロント回りからの音。固定のクイックの増し締めしてみるがまだギシアン。再々度停車
フロントの受けのパイプにビミョーなガタがコレが原因っぽい…こういう車載自体がフレームにどの程度
影響があるのかわかんないけど固定した状態でビミョーなガタで振られるのはヘッド周りによくなさそう
ゴムかなんか噛ませて対処しておいた方が精神衛生的にも良さそうだなぁ。

(この記事は5/19にさかのぼりで更新しています)
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# by wonder_95218 | 2013-04-28 19:41 | ORBEA aqua | Comments(0)

Kabuto OCN-W200

約2年前の『C4 VTSに自転車を積めるか』というエントリ、おかげさま(?)でこのBlogの記事別閲覧数
のランキングでも上位に即けております。そのエントリの締めがホイール外してしまえば余裕で収まる、
エンド&RDの保護が出来てチェーンにテンションかけれる状態に出来ればという課題を残したまま放置
という実にこのBlogらしいものでしたがw約2年越しの解決編です。

昨年の2月あたりでしたかtwitterの絡みの中でコレいいなと思ったのがこちら
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©zankuro318
TNI・premier(TRISPORTSのPB?)のフレームサポート。ロードバイクを車載する上で理想的といえる
代物、がコレ現在では入手不能、モデルチェンジしてこんな風になってる。
ハンドルを捻るのはまぁいいとして明らかに簡素化し高さの調整機構もなくなってるし積載時の安定感
が悪そう。旧型が理想的過ぎただけに現行のモノを購入するには二の足を踏んで1年余り過ごした訳
です。

とあるBlogを拝見してこれは観に行きたい!と思う企画がありかねてから行きたいと思ってた景勝地が
そこからそう遠くない場所と知りかつクルマを拠点に自転車で行けそうドライブと自転車を組み合わせ
企みを計画し始めたところで実際自転車も組み合わせるかはさておき車載の環境を整えないことには
話が進まないのでイマイチピンとこないながらに件のモノを発注しようと思ったら欠品中だし…

いつ入手できるのか分からないのではお話にならないということで他のものはないかと物色してたとこ
で行き当たったのがコチラ
KabutoのOCN-W200。いかんせん高いorz実売14000円程度、対してpremierのが実売6000円程度、
ググるとパイプ家具のパイプ利用してお安く自作されてる豪の者もいらっしゃるがそこまで手間かける
気力は毛頭ないw結論は高いけどモノの作りも断然良さそうだしねと言い訳しつつ大人のお財布発動w

今回は国内メーカーの製品だしネット通販も定価と対して差がないので素直にシオツキサイクルさん
に発注、届いたモノを引き取り組み立てフレームをセット状態がコチラ。
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リアエンド高さ調整が無段階なのが理想的だったけど200mmと300mmの2段階、200mmではチェーン
リング擦ってしまうので300mmにセット。

さて本題クルマに詰め込んでみましょう、の前に車載に関する私の要求を整理すると『ホイールを外す
にしても正立する事』、平置きでもなんでも載せれることが出来ればよいというのであれば特別な準備
は必要ないわけです。6:4の分割可倒のリアシートの4の部分にバイクを収め6の部分に車内泊可能な
スペースを確保することを目的にしております。(参照:C4と車中泊

まずはフロントから入れてみる
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正立出来ませんorz
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リアに向かってスラントするルーフラインに見事にサドルが支えます。

それならリアから突っ込んでみましょう
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正立しているようにも見えますが微妙に傾いているようにも…
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分かりますかね?サドルがルーフ内張りに接し正立には至らず。この状態で動かず固定されてるので
ある意味安定してると言えなくもないけどサドル(厳密にはレール)に圧力がかかった状態で走行中の
振動まで加わるというのはどう考えてもよろしいわけがないorz
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因みに車内泊云々抜きにしてクルマに積めればいいというのであればこういう形で解決を見ますが。

リアエンドの調整代が2段階なのが見事に裏目に出ましたwあと1.5cm低くフレームをセットできれば…
大人しくサドル下げるか正立させられる高さにタップ立てるか結局また懸案が積み残りましたw
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# by wonder_95218 | 2013-04-21 21:26 | 自転車機材・用品 | Comments(2)

女王陛下のお国から

えー円安基調ですね、利益確保で反発とかの気配すら見えず円ポン150円台とか。
もうほとんど為替差額狙いの海外通販の旨味はありませんね。
が、発表された時からコレだけは絶対買う!と心に決めたどうしても確実に手に入れたいもの。
「まだ出ないー」と首を長くして待ち続けあちこちのショップのHPを定期チェックしてましたが遂に
巡り合った瞬間ポチりましたよ、身長165cmのおチビさんサイズは日本じゃ潤沢に入ってこない
ので国内で購入は難易度高すぎですしね。一期一会と思っておかないと!

4/1にポチしてちょうど1週間(以前ならあと2~3日余分にかかってたのでやはり個人輸入も冷え
込み気味なんでしょうかね)待ちかねたよペロペロ。
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相変わらずの梱包のクオリティw
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Paul Smithデザインの今年のGiro d’ItaliaのMaglia Rosa!
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袖のストライプ、プリントじゃないだろうなと危惧してましたが(既に糸が解れてるあたりさすがの
イタリアンクオリティw)ちゃんとしたパイピングでしたよ。
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あちらこちらにPaul Smithのロゴ
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今年からマリアローザのスポンサーはESTA THEじゃなくなったのね。
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『自転車選手のイラスト入れた』というコメントがあったけどどこにあるんだろうと思ったらサイド
のメッシュパネルの裾近くに♪
Sサイズを選んだけれどサイズチャート見ると若干大きめ…心配だったんですが試着したところ
笑っちゃうぐらいジャストフィット!杞憂に終わって良かったよ。

んでもって
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# by wonder_95218 | 2013-04-08 21:09 | 物欲バンザイ | Comments(0)

ひさしぶりにドライブ。

ここのところ自転車にかまけて(と言いつつ大して乗れてるわけでもないけどw)仕事とか絡まない
純粋なドライブっていつ以来だろ?というぐらいひさしぶりにクルマでお出かけしてみました。

先週木・金と倉庫でガッツリ作業していたおかげで身体バキバキでいくら使う筋肉が違うと言えど
自転車乗る気にはなれないところだったのでいつの間にやらかなり延伸した宮崎県の東九州道の
事情をちょっくら観察&ちょっと春めいた景色でも眺めようかと。

往路はもともと宗太郎峠走るのが苦ではないのでR10で下って北川ICから延岡南ICまで無料区間
のみ通過その後はお得意の農道~県道40号~農道でバビューンと西都に到着。ちなみに都農IC
~西都ICまではほぼこのルートと並走してますね。

でまずは西都原の古墳群に
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狙い通り桜にはいささか早かったけど菜の花満開♪

菜の花撮る前に古墳群の中をしばし散策
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ウロウロしてたらこんな石段を見かけたけど今日の体調で上ってみる気にはならず何段あるんかいな
と下から撮るだけ撮ったw
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あちこちに植わってる山桜はもう終わりかけてたけどソメイヨシノはこれから…

さて一番菜の花が映えるであろう鬼の窟古墳(206号墳)へ
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若干曇り気味だったけどいい陽気の日曜日の午後、人出も大層なもんでまぁ注文つけるのもこっちの
勝手なのでしょうがないですね、前泊→朝一番でなきゃ観光地で人の入り込まない写真撮るのはムリ
ですし。

クルマの往来もひっきりなしなので気は退けたけどまぁやるだけやってみようとクルマを入れ込む。
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206のラストドライブでやった画の再現を狙ったんだけどなんか旨い事収まらないなと帰って見返して
みたら…当時は歩道にクルマ乗り入れ防ぐ縁石がなかったんですね、どおりで。

なんとなく納得いかないけどあまりしつこくやるのは大迷惑&試行錯誤するには来る時間間違ってる。
時間が15時前ということで次の目的地に一旦移動。

身体酷使してバキバキなので栄養摂ろうとうなぎの入船へw西都に入った時間が13:30ぐらいだった
ので昼の営業のピークの時間帯だしどれだけ待つか分からないので先に古墳群で遊んで夕方からの
営業の早い順番をとっておこうという算段。1番で予約入れてあと1時間余りさあどうやって時間潰すか
と考えてたら従業員の方がなにやら昼の営業の最後の客に空きが出たので良ければこれからどうぞと
呼びに来てくれたので望外にスンナリ鰻にありつけた♪
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ここの鰻もホントおひさしぶりですわ。

鰻の値段高騰に逆らえず徐々に値上げがなされ若干価格の落ち着きをみたとのことで値下げしました
とのことながら往時のお値段考えるとさすがにこの値段なら美味くて当然っちゃあ当然ながら美味し。

家人のお土産用の蒲焼も調達して…最後は体のケアですね。農道~県道40号~農道を舞い戻り途中
農道を離脱し県道51号~R327でこれまたのお定まり石峠レイクランドさいごう温泉 美々川で入浴。
昔はヌルスベ系のお湯だったんだけど例の一件以来カルキの量が増えて中和されちゃったのかちょい
ヌルスベぐらいになっちゃってるのがホント残念。保健所とかウルサイのかもしれないけどこれまで何の
問題もなかった所はそんな神経質にカルキブチ込まなくてもいいのにねぇ。

さてお風呂から出て麦酒の一杯もキューっと飲りたいとこだけどまだ運転があるのでガマンガマンという
ことで帰途に就く。これまたいつものように素直に日向方面へ向かわず山の中へ突進R327~R388、県道
20号で北方へ。ここから北方延岡道路~東九州道で北川までワープ!で、R10で戻ろうかと思ったけど
『宮崎から佐伯なら東九州道使った方が絶対早いって』と言ってた友人の言を思い出し、途中一般道を
挟むしほぼ全線対面通行なのにホントかよ?と思ってたのでどうせなので試してみることに。

結論、条件付きだけど確かに早かった!宮崎県美郷町~佐伯市内で2時間切りましたね。条件ってのは
先に述べた通りほぼ全線対面通行で追い越し不可能なため通行量の少ない時間帯orそれなりのペース
で巡航維持できる事+一般道区間を挟むので特に蒲江IC以降佐伯市内まで県道37号(佐伯蒲江線)
は僅か20km程度と言えど佐伯IC~蒲江IC工事中のため日中は工事関係車両の往来が激しくて時間が
読めない(物凄く時間がかかる)ためその一般道区間をある程度のペースで走れること。要するに目を
吊り上げて飛ばすまでもないけどスムーズに流れてないと旨味は多分ないと思います。走り慣れない道
だから気を使うのが難点だけど夜だったらアリなルートかも。

さて、Blogも書き終えたしお待ちかねの麦酒を飲りますかw
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# by wonder_95218 | 2013-03-17 21:54 | CITROEN C4 | Comments(2)

208 Allure試乗

さてT氏とお話してると208 Allureの話に。『コレがそうですよ、乗ってみます?』とのお言葉いただいて
試乗してみることに
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『ヒマだから長く乗ってきてもいいですよ』と見送られて発進!

や~コレ面白い!

外で聞くアイドリングの音はプルプルと頼りない音だし実際走り出しのトルク細くてクラッチ繋いでいくだけ
では敷地の僅かな傾斜も上り切れずアクセル足して上げないと出れない。走り出してからのエンジン音
もガラガラ煩く色気なんて全くない、けどアクセル踏み込んで低いギアから引っ張ると出足の頼りなさは
どこへやら。よく回るエンジンだし車重軽い上にエンジン軽いから鼻先も軽くてよく走る動く。パワステも
電動とのことだけど207のアレはなんなの?というぐらい自然(微速域では軽過ぎな気もするけど)T氏
曰くプリウス等に使われてるメーカーのユニットだそう。感覚としては206 StyleやXTのMTを走らせた
時のイメージかな?試乗コースが海岸沿いでド平坦、ある程度以上の坂に持ち込んだらやっぱ非力だ
という印象になるかもしれないけどまぁMTということでそれなりにごまかせると言えばそれまでだけど。
まぁアクセル踏みこんだら右足がホイールハウス踏んづけて全開まで踏めないとか相変わらずだなぁ
という点も散見されますが。ある程度メリハリつけて運転しないと走らないタイプのクルマなのは間違い
ないので燃費は思ったほど伸びないんじゃない?どうなんでしょ!?

試乗の印象についてお話してたら『そうだ、エンジンルーム見ました?面白いですよ』とT氏
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噂通りエンジン小さい!
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スカスカだから地面見えてるしw

エンジン自体もかなり変わっててドライブベルト、テンションプーリーが存在せず交換はベルトを直接
ぶった切るそうな、エンジンオイル注入口がありますがこの中にタイミングベルトが!ベルトはオイルに
浸った状態だそうで…
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『エキマニがないんですよ』とT氏が仰るので見れば確かにない。前吸気後排気という事かと思ったら
後吸気前排気は変わりなく言葉通りエンジンの外にエキマニがなくシリンダーヘッドに内蔵(?)されて
排気はエンジンを出るとすぐに触媒(画像中央)を通るという。エキマニが逝ったらヘッド交換だそうなw
カウンターシャフト付という事ばかり注目されてますがそうとう変態なエンジンですわ。

若い男の子には軽やらミニバンなんか乗らないでこういう乗ってほしいね運転上手くなると思うよ。

ただ3Dr&MT、売れないんだろうなぁ…T氏曰く夏以降このEg中心に全体のラインナップの搭載Egの
ダウンサイジング図るそうですよ、トランスミッションは5RMTらしいですが。

(この記事は3/10にさかのぼりで更新しています)
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# by wonder_95218 | 2013-03-09 20:30 | 駄文 | Comments(0)
1/25日から(株)吉伴さんが正式にプジョー・シトロエンの正規販売店として活動開始された訳ですが
開業からひと月余り経ちましたが大分に出向く用事もないのでショールームに伺うでもなく。

クルマの稼働率は相変わらずの状態なのですが若干気にかかる部分があったのでこれから年度末に
向かって仕事が立て込みだす前に処理すべくサービスの予約を入れディーラーに行ってみることに。

気にかかる点は以下の2つ
・リアワイパーのウォッシャー液が出ない。
・特定速度異常でハンドルに振動(シミー)がでる。

リアのウォッシャーに関してはそう頻繁に使う人じゃないので出ないなら出ないでいいんですが気になる
のは車検時にリコールの作業(テールゲートハーネスの交換)を行ってもらったのでそれに起因するの
ではないか、またはクルマの稼働率が低い&ウォッシャーをたまにしか使わない事が原因でヘッドライト
ウォッシャーが機能不全起こした
ようにパイプが詰まり発生だとしたら結構な金額の修理になりかねない
この2つの理由。

ハンドルの振動に関しては特定速度、具体的な速度は示しませんが高速道路で遅くないけど速くもない
そんなクルマを追い越すぐらいの速度で出る。コレは納車後ごく初期に出たものと同じでその際の処置
の記録が過去ログにないけどAFOの故佐藤社長は『あ、ハイハイ』でチャチャッと処置してくれてそれで
治まったもの。具体的な処置の内容を教えてもらってないので分からないけど車検後出るようになった
のは間違いないので車検時に何かしらそれに関わる部分を触られたのだろうと。高速でガンガン飛ばす
という事も最近はない(専らオートクルーズで90km/h固定で流してる)けどちょっとした追い越しで使う
速度域でもあるのでやっぱり気持ち悪いっちゃあ気持ち悪いのでちゃんと治しておきたいと。

ということで新生プジョー大分・シトロエン大分のショールームに向かったのだがこの立地がアレ…地図
貼っておきますが大分市外の住民でフツーの人はこの辺にはあんまり来ないんじゃない?
んで中島の方から入って行ったんですが何も誘導の看板がなんにもないのはちと不親切では?

苦言はさておき到着。
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えっと…たしかAFOのショールームがどう頑張っても3台しか展示できなくて当時の正規代理店の基準
に沿ってなくてCJが基準書き換える原因になったとA女史が笑い話にしてましたがココ、シトロエン側は
1台しか入ってませんよ?プジョー側と棟続きだからトータルでおkとかゴーインな理屈なんですかねw

さてサービスにクルマ預けてお茶(コーヒー)を出していただいて、とシトロエン担当のT氏がやってきて
お話させていただく。このT氏なかなか好印象、ぶっちゃけて会話できるしユーザーと積極的に対話して
くれるタイプの方とお見受けしました。また故佐藤社長とタイプは違うけれど扱っているクルマに対する
見識もちゃんと持ち合わせてらっしゃるよう、こういう方がいらっしゃるとこちらとしても気持ち良くクルマ
を預けられますね。

さて結論。

リアウォッシャーは単純にノズル吹き出し口に砂が詰まっていたとのこと、除去して処置完了(確認して
ないんですけどねw)

ハンドルの振動(シミー)については車検時に渡したAFOのカルテの控えには記載がなかったとのこと
ながら疑いは2つホイールバランスとアライメント。ホイールバランスはタイヤ交換・組付以来触ってない
ので狂う要因がないがメカさんが『確認させてください』とのことなので了承。結果片側50g狂ってたとの
こと、ホントかいな…アライメントは車検の際に若干トーアウト側に振った可能性をT氏が言及、1度ほど
トーイン気味に振るようにメカさんに指示。

洗車していただきクルマ引き渡されて処置内容を説明受ける、これでダメだったらアライメントテスター
使ってキッチリ調整し直しましょうとのこと。

帰りは高速走って問題の速度域でチェックしてみましたが一応解消した模様。振れる気配のようなもの
を感じなくもないけど過敏に意識してるからかも、宮河内IC~佐伯ICの短い距離だけで判断するのも
難しいところなので経過観察します。若干トーイン気味に振ったせいか轍の影響を受けやすくなった感が
あるのでその辺も併せて久々の長距離ドライブ計画してるのでその際にでもじっくりチェックしますかね。

(この記事は3/10にさかのぼりで更新しています)

余談
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# by wonder_95218 | 2013-03-09 18:56 | CITROEN C4 | Comments(0)

バーテープ交換

前回のバーテープの交換が昨年の3/7なのでちょうど一年というところですか。さして距離を乗ったわけ
でないけどやはりバーテープはご覧の有様
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画像では分かり難いですが汚れが目立ちますしなにより巻端がむしれてみすぼらしい。BIKE RIBONの
GRIP、素材は薄いウレタンのシートみたいで商品名通りグリップ感はよろしいけど耐久性は…ですね。
かなり早い段階でむしれは発生してましたしそもそも私は薄手のテープはニガテみたいです。

さて巻き替えようということで今回選んだのはこちら
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LIZARD SKINS DSP 2.5MM BAR TAPE、カラーはモチロン…オレンジ!

これまで2回のバーテープの交換はあれやこれやのついでにシオツキサイクルさんで巻いてもらってた
のですが今回のLIZARD SKINSはシオツキサイクルさんは取り扱いがないので通販でお取り寄せ。
さすがに持ち込みでお願いするのもめんどくさいし、そもそもバーテープ交換ぐらい自分でやれるぐらい
のスキルは身につけるべきだよなということでココやココを参考に自分で巻いてみることに。
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引っ張り過ぎるとウレタン部分が剥離する、裂けるというレビューも見かけましたが『巻く時引っ張るな』
の注意書き、そもそも引っ張ったところでほとんど伸びません。作業風景は巻くのに必死でございません
(笑)だいたい撮影して掲載して意味ある光景でもないですしね。

ということで悪戦苦闘(不器用なもんで)して出来上がりがコチラ
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巻き終わりの処理は自分でも不満、巻きの数は左右ともなんとか揃えましたが幅は若干不揃いかなぁ。
さてこの仕上がりいかがなものでしょう?忌憚ないご意見お寄せ下さい<(_ _)>

通勤のちょろっとしか試してませんが感触は…まず緩みはない模様(そこかよっ!)えーモッチリとして
独特の握り心地、巻いてる段階でこのモッチリ感を意識して重ねは極力抑え目にしたつもりですが太さ
を感じます(前のテープがかなり薄手だったのでその分割引は必要ですが)太めの握りがそんなにイヤ
ではない私は気になりませんが賛否両論出そうな感触ですね。グリップ感は謳い文句通り!

総じて満足、多分リピートすると思います。が、カラバリもウリの筈のこのテープどうやらバリエーション
減らしてきてる模様…(今回は国内で購入しましたが)少なくとも海外通販ではオレンジほぼ見つからなく
なってるんですよねぇ。流通在庫が見えてるうちにいくつかストックしておきたいと思います。

(この記事は3/6にさかのぼりで更新しています)
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# by wonder_95218 | 2013-03-05 19:25 | 自転車機材・用品 | Comments(0)
参加してきました、一人拡大版ですw

同じく参加するという友人のクルマに積んでもらって会場まで行こうと思ってたのですが
「地元だしそんな大した距離でもないし自走で行くよ」
と言うので一理あるなということで一緒に行こうと準備してたら
「スタッフ不足で手伝いすることになったから」
ということで現場にも入れなくなったそうで仕方なく一人で会場入りする事に。

朝6時起床して朝食摂って着替えやら準備して8時頃出発!

日中予想気温は10℃前後という予報なので長袖ジャージとジャケット・タイツにフルフィンガーグローブ
軽い防寒程度の装備で出かけたものの道端の田畑は霜だらけ、GB-580Pの気温表示は0~-1℃。

失敗したなぁウインドブレイカーとトゥカバー持ってきておけばよかったと思ったのも後の祭り、轟峠の麓
にやってきた頃には-3℃、足先冷たくて痛いし…山上れば身体も暖まるだろと諦めて上り始める。

参加者のクルマがドンドン追い越してくのを眺めつつ県外ナンバー多っ!6割ほどが県外からじゃね?
TTのエントリーは100人キッチリで締め切ったけど満喫コースのエントリーが膨らんでると聞いてたけど
コリャ凄いわ。

轟トンネルは大分市内から自走参加組と合流させてもらって抜けられたので良かったけど単独だったら
ちょっと尻込みしてたなぁ。そんなこんなで会場着。
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救急搬送、災害避難・救援を想定してるので海沿いから離れた高架の道路。
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なので眺望って言っても海は集落の向こう、運転しながら眺めを見るってのは到底ムリポ。

受付済ませたけど開会式までまだ小一時間、気温も上がらないし高架の上は吹きっ晒しで身体冷える
一方だし近隣をウロウロ、友人と同じくスタッフに借り出された知人と会話したりで時間潰しつつ最低限体
を温め続けて開会式。

来賓の大半が欠席・挨拶代読、タイムテーブルの確認が開会式終了、散会の後に行われるgdgd運営
に失笑しつつ満喫コースのスタートにはまだまだ時間があるのでTTのスタートを見学に
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計測チップ不使用・手動計測のため誤差が発生するかもよ?という緩いTTの割にガチな機材で挑む方
も結構多数
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さすがにスタート台の準備はなかったw

TT参加者がドンドンとスタートし満喫コースのスタート召集、速度を出せる人は早いスタート組に、シティ
サイクルや速度・体力に自信のない人は後ろの方の組でスタートをというでマッタリ走るつもりだったけど
昼食はゴール後で時間や量がどうやら怪しいと聞いていたので3番目ぐらいにスタート。

途中写真撮影に止まる人も多かったけど前述の通り、海沿いから結構離れてるしそれがゆえにトンネル
だらけだしでそんなイイ眺めなわけでもないしコレだけ写真撮ってる人がいればそれを後で見ればいいし
折角だから高速道路走れる機会を堪能する方に専念して写真撮影は少なめ。
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撮影画素数は上げたけどオートで撮っただけだからノイズ酷いw
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こういう機会でないとゆっくり見れないからここではストップしたよ。(しかしわき見運転は止めましょうって
さんざ注意促すクセにこういう「どうぞわき見してください」ってトラップ用意するのはいかがなものかw)
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折り返し点の北浦IC手前のエイド。ここは多分運転しながらでも海が見通せるかな?
お菓子や飲み物が提供されてたけどここもそこそこでサクッと折り返す。

いやぁ出来たての高速道路を走るってのは気持ちいいもんですな。アスファルトは勿論のことトンネル内
のコンクリート舗装の精度も一般道とは段違い、路面が恐ろしいほどキレイ!走りやすい事ったらない。
サイコンのログを切り分けるの忘れてしまったのがちと悔やまれる…スタッフ参加してた県体ロード3位
入賞者のY君はスタッフのビブス脱ぎ捨て「もう一回行ってくる」と浮かれまくってましたわw

昼食を摘まんで地元自転車乗りのスタッフと少しばかり談笑し往路のクルマの多さを考えてその混雑に
巻き込まれるのは億劫だし抽選会などがあるとのことだけど自走できてるのに手荷物増えても処置に
困るし「折角だから残ってればいいのに」いう言葉に申し訳ないけど帰路に。

畑野浦に回って距離稼ぐことも考えたけど風が強いので海沿いでいやほど悩まされるのが見え見えだし
素直に轟峠を上る事に…蒲江側から轟上るのはホントイヤと再確認。ただでさえイベントで調子に乗って
走った後、先週まで全く乗ってなかったし帰りのための脚はここでほぼ使い切ってしまってご褒美の下り
だけは楽しめたけどあとはただただ家に帰り着くのに必死w
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最後に。せっかくこんな機会を準備してくれた実行委員会に言うのは申し訳ないけど苦言を一つ。

走るのに専念した理由のもう一つが運営から走行ルール・マナーに関する注意が徹底されてなかった
ので速度別の通行区分が出来てない、進路変更時に後方確認しない・ハンドサイン等意志表示しない、
集団にいると結構カオス状態に陥りがちだったので走りに専念してる人たちと走ってる方が安心だった
からってのもあったんですわ。

※参加者の方々が映り込んだ写真を掲載しておりますが今回は個別にマスキングかける処理を行って
おりません。写された方々の中でご自身と特定でき掲載された事に不愉快だと言った方はお手数ですが
コメント欄からご連絡ください。お寄せいただいたご意見が納得できるものに関しましては削除いたします

(この記事は2/11にさかのぼりで更新しています)

2/12追記
祖母のところに来てくれてるヘルパーさんに「TVに出てたよ」と言われたので人違いでしょと訊くと「いや
結構な時間写されてたからわかったんだもん間違いないよ」とのこと。全く頓着してなかったからニュース
なんかも全然チェックしてなかったので動画探してみた…ホントにしっかり確認出来るぐらい写されてたw(26秒辺りから画面横切ってますw)
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# by wonder_95218 | 2013-02-10 19:50 | ORBEA aqua | Comments(0)